ハウスメーカー 担当 変更

家を建てる前に、
まず考えてほしいことがあります。

50代・60代になると、家づくりは「どんな家を建てるか」だけでは決められません。

子どもが巣立って、使っていない部屋が増えた。

2階に上がることが少なくなった。

今の家が古くなってきた。

老後は平屋で暮らしたい。

でも、

「この年齢から住宅ローンを組んでも大丈夫?」

「家にお金をかけすぎて、老後資金が足りなくならない?」

「今の家を売ってから建てるべき?」

「建て替えと住み替え、どちらがいい?」

「相続するとき、子どもに負担をかけないだろうか?」

そんな不安を抱えたまま、住宅会社に相談しようとしていませんか?

50代・60代の家づくり相談

多い悩みランキングBEST4

  • 1位 住宅ローンは組めるの? 
  • 2位 老後資金とのバランスは?
  • 3位 その家の相続はどうする?
  • 4位 高齢になっても使いやすい家とは?
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こんなお悩みありませんか?

  • 子どもが巣立ち、部屋が余っている
  • 2階建ての家を持て余している
  • 老後を考えると平屋に住み替えたい
  • 住宅ローンの残債がまだある
  • 年金生活になった後の返済が不安
  • 今の家を売れば、もっと少ないローンで建てられるかも
  • 手元にある1,000万円をどう使えばいいかわからない 
  • 家が古くなり立て替えたい
  • 「家を売ってから建てる」のか「先に建てる」のかわからない 
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実は、「家選び」から始めることが問題なのかもしれません。

50代以降の家づくりでは、

「どこのハウスメーカーにするか」

「どんな間取りにするか」

「いくらの家を建てるか」

から考え始めがちです。

しかし、本当に先に考えるべきなのは、

「これからの人生に、いくらお金を残す必要があるのか」

「今の家をどうするのか」

「何歳まで、どのように暮らしたいのか」

「将来、家を誰が引き継ぐのか」

ということ。

家だけを見て判断すると、

「建てられる家」と「無理なく暮らせる家」が違ってしまう可能性があります。

だからこそ、

売却
↓
資金計画
↓
住宅ローン
↓
土地・建物
↓
引っ越し
↓
老後の暮らし

までを一つの計画として考える必要があります。

「家」だけではなく、
「家・現金・これからの暮らし」を一緒に考える。

私たちがご提案するのは、

「いくら借りられるか」ではありません。

「いくらなら、これからの人生を無理なく暮らしていけるか」です。

住宅ローンだけを見るのではなく、

・現在の住まい
・売却・住み替え
・自己資金
・住宅ローン
・老後資金
・相続
・将来の暮らし方

をまとめて整理します。

そのうえで、

「建て替える」

「平屋に住み替える」

「今の家をリフォームする」

「今は建てない」

など、複数の選択肢からご家族に合った方向性を考えます。

家・現金・資産運用。

この3つのバランスを考えることが、人生後半の家づくりでは大切です。

家・現金・資産運用の
バランスが大切です。

家はシンプルに、無駄なく、使いやすく。
それが老後も安心し、次の世代にも引き継がれる価値ある家になります。

この3つのバランスを考えることが、人生後半の家づくりでは大切です。

AIに出来ない50~60代のための
住まいづくりをサポートいたします

住まいづくり相談所では、住宅だけではなく、人生後半のお金や相続まで含めて相談できます。

日々50~60代の方の住宅購入相談を受ける中で多くの場合、

自分でも本当の悩みを整理できていません。

例えば住宅相談でも、

表面上は

「住宅ローンが不安」

でも、本音は

・老後破綻が怖い
・子どもに迷惑かけたくない
・夫婦で意見が違う
・営業が怖い
・孤独

だったりします。


また、住宅会社に相談すると、当然ながら「どんな家を建てるか」「この家を建てるにはいくら必要か」が中心になります。

私たちはその前に、

「そもそも建てるべきなのか?」

「いくらまでなら無理がないのか?」

「今の家は売るべきなのか?」

「平屋にする必要があるのか?」

「老後資金は十分に残せるのか?」

というところから一緒に考えます。

私たちがサポートすること

・資金計画
・住宅ローンの比較検討
・ハウスメーカー・工務店選び
・担当者選び
・土地・建物の検討
・間取りのチェック
・契約前の見積書チェック
・住み替えの検討
・相続を踏まえた住まい方

を通じて

・夫婦間の意見調整
・担当者の見極め
・その人にとってその計画は最適かどうか

など

「この計画、本当にあなたの人生に合っているか?」を一緒に考えます。

 

保有資格
  • 宅地建物取引士
  • 相続診断士行政書士(有資格者)
  • 住宅ローンアドバイザー
  • ファイナンシャル・プランニング技能士1級
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建てることがゴールではありません。
これからの人生を、安心して楽しめる家に。

家づくりを見直すことで、

・使っていない部屋を減らし、暮らしやすくなる

・階段や段差の負担を減らせる

・断熱性や耐震性を高められる

・老後資金を必要以上に住宅につぎ込まずに済む

・子どもに相続や空き家の負担を残しにくくする

・夫婦2人の暮らしに合った家にできる

そして何より、

「家を建てた後のお金が心配」

という状態から、

「これなら、この先も無理なく暮らせそう」

という状態を目指します。

お悩み解決例

お客さまの声

オール電化、高断熱、バリアフリー住宅への建替えに
●「この先も安心して暮らせる家」に建て替えて、本当によかった
高齢になってからの火災リスクが心配でした。

これから妻と2人で暮らしていくことを考えたとき、年齢を重ねてからの火の取り扱いや、万が一の火災が心配でした。

そこで建て替えを機に、火を使わないオール電化住宅にすることにしました。

また、これからの生活を考えて、断熱性を高め、段差をなくしたバリアフリーの住まいに。

「今だけ快適」ではなく、これから先も安心して暮らせる家を目指しました。

実際に住んでみると、冬でも家の中が暖かく、とても快適です。

寒さを気にせず過ごせるようになり、子どもや孫たちが泊まりに来ても、みんなでゆっくり過ごせる家になりました。

●建て替えたいけれど、毎月の支払いが不安でした

一番気になっていたのは、建て替え後の住宅ローンの負担です。

複数の金融機関の住宅ローンを比較しましたが、私たちの生活状況に合わせて、毎月の支払いを抑えられる住宅ローンの組み方をご提案いただきました。

「建て替えた後も、無理なく生活していけるのだろうか」と不安に感じていましたが、毎月の支払いがいくらになるのかを具体的に確認できたことで、建て替え後の生活をイメージできるようになりました。

無理のない範囲で返済していけることが分かり、安心して建て替えを決断することができました。


●住み慣れた場所で、これからも夫婦2人の時間を楽しみたい

建て替え後は、住み慣れたこの場所で、これからも妻と2人で暮らしていきたいと思っています。

庭ではこれまで通り野菜づくりを楽しみながら、子どもや孫たちがいつでも遊びに来られる家にしていきたいです。

月々の負担も抑えることができ、元金の返済についても、現在加入している生命保険を活用することで対応できると考えているため、将来についても大きな不安はありません。

「建て替えたいけれど、費用や住宅ローンが心配」と悩んでいましたが、私たちの生活に合わせた方法を一緒に考えてもらえたことで、建て替えを決断することができました。

今では、「建て替えてよかった」と心から思っています。

同じように、これからの住まいや住宅ローンについて悩んでいる方がいれば、一度相談してみることをおすすめしたいです。

Case01 
60代・山梨県

建て替えて自然災害に負けない強い家に

●「もっと早く相談すればよかった」老後の安心と快適な暮らしを両立できました

古い家の寒さと、地震や台風への不安がありました。

これまでは家が古く、洗面所やお風呂がとても寒いことに加え、地震や台風などの自然災害に対する耐震性にも不安を感じていました。

建て替えるなら、これから先も安心して暮らせる家にしたい。

そう考えて、地震や台風などの自然災害にも備えられる耐久性の高い住まいと、冬でも暖かく過ごせる気密性・断熱性能にこだわりました。

さらに、これからの生活を考えて、浴室やキッチン、リビングの広さや家の中の動線も見直しました。

階段もできるだけ上り下りしやすいようにするなど、将来の暮らしやすさにも配慮しました。

建て替えてからは、家の中がとても快適になり、自然と自宅で過ごす時間も増えました。

●老後資金を残しながら建て替えられることが決め手に

建て替えを考える中で、都市銀行の住宅ローンなど、いくつかの選択肢を比較しました。

私たちは、相続人に住宅を残す必要がなく、将来、相続人が空き家の処分に困ることも避けたいと考えていたため相談してみることにしました。

ただ、亡くなった後の手続きや、住宅を売却する場合に誰が手続きをするのかなど、分からないこともたくさんありました。

そこで疑問に思ったことは何度も問い合わせましたが、その都度、親身になって説明してもらえたので安心できました。

さらに、契約書などの資料を事前に取り寄せて金融機関にも確認してもらい、内容を一つひとつ確認できたことで、納得したうえで利用を決めることができました。

●手元のお金を残せたことで、老後の生活にも安心感が生まれました

建て替えにあたって、手元の預金をすべて使ってしまうことには不安がありました。

これから先、病気や介護、家の修繕など、まとまったお金が必要になる可能性もあります。

老後の突発的な支出に備えるための預金を手元に残しながら、住まいを建て替えることができました。

おかげで、お金の不安を必要以上に抱えることなく、これからの生活を考えられるようになりました。

家が快適になり、健康のために外へ出る機会も増えました。

建て替え後は、自宅が快適になっただけでなく、トレーニングジムに通ったり、ウォーキングをしたりする機会も増えました。

これからも健康で長く暮らしていきたいという気持ちが、以前より強くなったように思います。

老後の住まいやお金については不安もありましたが、思い切って相談してみて本当によかったです。

「もっと早く相談しておけばよかった」と思うくらい、満足しています。

Case02
60代・滋賀県

介護と災害時の不安を解消。
念願だった平屋への住み替えを実現しました。

マンションでは、災害時の避難に不安がありました

妻と親の3人で暮らしています。

以前はマンションに住んでいましたが、親の介護をしていたこともあり、災害時にエレベーターが止まってしまった場合、避難することが難しいのではないかという不安がありました。

これから先の暮らしを考え、安心して生活できる住まいに移りたいと思い、平屋への住み替えを決めました。

新しい家は、家の中をすべてバリアフリーにして、車椅子でも生活しやすい住宅・設備にこだわりました。

外構にはスロープを設置し、お風呂には手すりを取り付け、トイレにはオストメイト対応の設備を採用しました。

介護をしながらでもできるだけ負担なく暮らせるよう、家全体の動線にも配慮しています。

さらに、ランドリールームや土間収納もつくることができ、自分たちの生活に合った住まいを実現できたことに満足しています。

一般的な住宅ローンでは難しかった住み替え。
資金計画を見直しました。


住み替えを考えるにあたって、都市銀行の一般的な住宅ローンだけでなく、リバースモーゲージやリースバックなど、さまざまな方法を比較しました。

最終的には橋本さんにも相談しながら、毎月の支払いを利息のみにすることで、手元の預貯金をできるだけ残せる資金計画を選びました。

もちろん、元金が減らないことや、将来、物件の売却代金だけでは完済できなかった場合にどうなるのかなど、不安や分からないこともありました。

そこで、既に加入していた生命保険に加えて、新たに生命保険にも加入。

万が一のことがあった場合にも、生命保険と預貯金を合わせて返済できるよう、将来のことまで考えて資金計画を整えました。

一つひとつ不安を確認しながら進められたことで、納得して住み替えを決断することができました。

災害時の避難への不安が減り、これからは旅行も楽しみたい

 

平屋に住み替えたことで、以前から感じていた災害時の避難への不安が軽減されました。

日々の生活は以前と大きく変わっていませんが、家族が安心して暮らせる住まいになったことが何よりよかったと思っています。

これからは、今までなかなかできなかった旅行にも行ってみたいです。

毎月の支払いを考えると、一般的な住宅ローンでは戸建てへの住み替えは実現できなかったと思います。

資金計画についてLINEで相談したことで、自分たちだけでは考えられなかった選択肢を知ることができました。

思い切って相談してみて、本当によかったと思っています。

Case03
60代・千葉県

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

\ 匿名相談OK・全国対応 /

今の家を売るべきかも決まっていない。
新しい家の予算も決まっていない。
そんな段階でも大丈夫です。

まずは、今の家と老後の暮らしを整理してみませんか?

今なら、
50代からの家づくり資金計画
チェックシートプレゼント

具体的な借入額や月々の支払額などの一例をご紹介します

ご相談後の資金計画

預貯金を残したまま
建て替えができました

お申込人
年齢:70歳代 
年収:200万円台 
職業:年金受給者
連帯債務者
年齢:70歳代 
年収:100万円未満
物件所在地
首都圏
所要資金
4,100万円
担保評価額【A】
6,300万円
担保掛け目【B】
55%
融資限度額【A】×【B】
3,460万円
借入額
3,200万円
自己資金※1
900万円
毎月支払額(利息分)※2
6.7万円(金利が年2.5%の場合)
 
※1 担保評価額によっては、自己資金が必要になる場合があります。

※2 変動金利の場合は、金利が見直されると毎月の返済額(支払額)が変わります。
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お客様インタビュー

  • どんなことを悩んでいましたか?
  • 家が古くなってきたので、建て替えたいと思っていました。

    ですが、将来いろいろとお金がかかってきそうですし、生活資金としてもある程度は現金を手元に置いておきたいと考えていました。

    そもそもこの歳で実現できるのか?と考えていたところ、住まいづくり相談所さんのサイトを見つけました。

    まずは相談してみようと連絡してみるとさまざまな問題があることがわかりました。

    住宅ローン、家の価格、相続などのです。

    その中で、一番強く言われたのは「現金が大事です」ということでした。

    確かにそうですが、進めていくうちに、夫婦でコンパクトな家、利息だけ払う住宅ローン、加給年金などの知識をくれてとても勉強になりました。

    家には満足しています。
    最初に橋本さんに言われた「荷物はどれだけ捨てられますか?」がまだ印象に残っています。

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インタビュー②

  • どんなことを悩んでいましたか?
  • 子供は巣立ち、夫も先立ち、独りで住んでいくのかなと思っていました。

    キッチンやお風呂が昔の造りで我慢していましたが、やはりリフォーム工事も必要になり。

    ネットでこちらを知りました。

    敷地はまあまあ広いですが小さな家でよくて、検討中です。

    完全無料とのことで、本当に大丈夫?と思いましたが、条件を聞いて納得して、相談しています。

    家のことだけではなく、相続と税金などもわかりやすくてとても助かっています。

    社長が同世代だからよく理解されています。

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利用者満足度:95%

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なぜ無料なの?

当サービスは、住宅会社などの提携先からいただく紹介・サポートに関する費用によって運営しているため、お客様から相談料をいただいていません。

そのため、

・住宅ローン相談
・資金計画
・住み替え相談
・ハウスメーカー選び
・間取り・見積もり確認

などを無料でご利用いただけます。

また、相談したからといって、住宅会社との契約を強制することはありません。

「まだ建てるか決めていない」

「予算が分からない」

「今の家を売るか迷っている」

という段階でもご相談いただけます。

ご利用の流れ

Step
1
LINEで友達追加

まずは、今のお悩みをお聞かせください
「家を建てたい」
「平屋に住み替えたい」
「老後資金が心配」
など、簡単なメッセージからでも構いません。

現在のお住まいや将来のご希望をお聞きします。

Step
2
ハウスメーカー選び・お金・将来を一緒に整理します
住宅ローンや自己資金、老後資金、相続などを踏まえ、無理のない家づくりの方向性を一緒に整理します。
Step
3
ご家族にあった住まい方を提案
ご家族の状況や将来の暮らしに合わせて、
「今だけでなく、将来も安心できる住まい」をご提案します。
Step
4
住まいづくりのアフターフォロー

住まいづくり歴25年の豊富な経験をもとに、不備がないか、

・状況ヒアリング
・契約前の見積書
・間取りプラン
をダブルチェックします。
Step
1
見出し
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住まいづくり相談所が選ばれる理由

理由①
全国対応
LINEもしくはオンライン面談でご相談いただけます。
お客様にピッタリな住宅メーカーをご紹介できるよう、北海道から九州まで、大手ハウスメーカーから地元工務店まで全国対応しております。

ご対応可能な住宅会社一覧(一部抜粋)
積水ハウス アイ工務店 タマホーム ミサワホーム ヘーベルハウス 桧家住宅 大和ハウス 旭化成ホームズ ダイワハウス  ミサワホーム パナソニック ホームズ ヤマダホームズ アイダ設計 ヤマト住建 三井ホーム トヨタホーム 
...他、地元工務店含め116社と提携
理由②
契約前の見積もり、
図面チェックをサポート
不明確な費用や間取りの不備を確認し、必要に応じて改善提案いたします。
理由③
有資格者による
安心の資金計画
FP資格を持つスタッフが、老後まで安心できる返済プランを作成いたします。
メリット
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よくあるご質問

  • Q
    無料って、あとから料金がかからない?
    A
    相談料はいただきません。料金が発生する場合は、事前にご説明します。
  • Q
    相談したら、住宅会社と契約しなければいけませんか?
    A

    いいえ、契約を前提としたご相談ではありません。
    「まだ家を建てるか決めていない」「まず話を聞いてみたい」という段階でもお気軽にご相談ください。

  • Q
    相談後に営業の電話や訪問が増えることはありませんか?
    A

    無理な営業や、望まれない営業活動は行いません。
    お客様のご希望を確認しながら、必要な情報や選択肢をご案内します。

  • Q
    老後資金がどのくらい残るか不安です。
    A

    もちろんご相談いただけます。
    住宅購入にかけられる金額だけでなく、老後の生活費や将来の資金まで考慮して、住宅予算を検討します。

  • Q
    住宅ローン以外のことも相談できますか?
    A

    はい。
    住宅ローンだけでなく、ハウスメーカー選び、住み替え、老後資金、相続など、人生後半の住まいに関わることについて幅広くご相談いただけます。

  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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お気軽にご相談ください

住宅会社を決めてからでは、

「この家を建てるにはいくら必要か」

という話が中心になりがちです。

その前に、

「いくらなら老後も安心なのか」

「今の家をどうするのか」

「本当に建て替える必要があるのか」

を整理しておけば、選択肢を持った状態で家づくりを進められます。

だからこそ、

「まだ何も決まっていない」

今の段階でご相談ください。

家を建てることより、
これからの人生をどう暮らすか。

50代、60代、70代からの家づくりは、

「大きくて立派な家を建てる」

ことだけが正解ではありません。

夫婦2人で暮らしやすい家。

将来、階段や段差に困らない家。

老後の資金を残せる家。

子どもに負担を残しにくい家。

そして、これからの人生を楽しめる家。

大切なのは、

「どんな家を建てるか」ではなく、

「その家で、これからどんな人生を送りたいか」

だと私たちは考えています。

まだ決めていなくても構いません。

まずは一緒に、これからの暮らしを整理するところから始めませんか?

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住まいづくりの講演もしています


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〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階
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